気がつけば、下半身のチンチンが丸出しのぴっちりスーツ!?
「そうだ。あの森で……」
薄暗い空間で、せまい場所に閉じ込められた主人公は、返事のない独白をした。
ここは、牛さんがいっぱいの牧場!
サキュバスのお世話で、ピュッピュッと、元気よく出してね?
Milking Farmは、いつでも入居可♥
作品の概要
サキュバスの同人エロゲとして、最もコスパが良い名作!
この牧場へ行けば、いつでも搾ってもらえます♪
サキュバスの牧場から脱出せよ!
『Milking Farm』は、捕らえられた主人公を脱出させる、スニーキングアクション!
見ての通り、下半身の棒をブランブランさせているスーツで、本人も戦えず。
ひたすらにサキュバスを避けて、追われたら隠れ、出口を目指すのみ!
「みつかったかどうか?」の判定が分かりやすく、鬼ごっこもスリリング♪
生身の女より動くドットアニメに、一枚絵のCGによるドスケベが、あなたを待っています♥
ダウナー系に仕事で搾られる
上の画像は、イベントHです。
左上のサキュバスで分かるように、「面倒だけど、仕事だから」という感覚で、やっつけの搾精。
ただし、一枚絵が表示されたら、基本的にゲームオーバーです。
シチュとしては、手コキ、オナホ扱き、パイズリ、乱交と、一通りをカバー♪
『Milking Farm』は、全体的にインモラル。
人ではなく、オス牛として扱うだけの、たまらない環境!
M男の理想郷がここにある♥
M男プレイとして、けっこうハード。
ただ、『Milking Farm』は無関心ながらも、丁寧に扱っているほうですね。
ガチだと、こんなレベルでは済みません。
モブを含めて、多くのサキュバスがいるのに、ちゃんと描き分け。
「心底、だるい」といった気分は、その表情を見るだけで理解。
受け身ゆえ、自分から腰を振るプレイがないものの、手コキの指使いをみるだけで感嘆します。
ヴァイゼの感想
わりといい加減なサキュバスだけど、その色仕掛けは本物。
そのギャップは、いつまで滞在しても飽きません。
セーラー服の天国から異世界へ
『ナイトメアスクール~迷い場の少女達~』と同じシチュで、今度は異世界ファンタジー!
制服を脱ぎ捨てて、今度は男のミルクを搾るだけに♥
個人的には、ナイトメアスクールも大好きですが。
「サキュバス」の知名度の高さで、『Milking Farm』のほうが売れています。
といっても、制作したディーゼルマイン様は、だいたいヒット作ですけど……。
「ぬるぬる動くドットアニメ」と「美麗なCG一枚絵」のセットは、他を寄せつけません。
乱交の大人数でも、ちゃんと構図を考えているのですよ。
すごい!
オカズとして完璧なラインナップ
ディーゼルマイン様は、「一枚絵のHイベントでフルボイス」が基本!
動きまくるドットアニメは、その淫乱な光景と、住み分けです。
この2つは、回想部屋で見られます。
ゆえに、「ちょっと時間ができたから、サクッと抜きたい」となっても安心♪
「お値段のわりに、ボリュームが少ない?」
いえいえ。
そんなことは、ありませんよ?
飽きずにプレイできるよう、厳選したHイベントを並べているのです。
「仕事だから」の姿勢がたまらない
『Milking Farm』は、どこからみても異世界。
これを「現実だ!」というのは、無理がありますよね?
『サキュバスプリズン~淫魔の巣食う一軒家~』のサキュバスと、よく似た価値観です。
彼女たちは、男を飼育しつつも、精を搾るだけ。
ただ食らうか、最低限の世話をして、より長く搾り取るか。
その違いです。
フロアボスになっているサキュバスに出くわした時は、まさに絶望!
やる気のない雑魚とは違い、必殺でオス牛にされます♥
老舗サークルならではの完成度
初心者には、ディーゼルマイン様の作品をおススメします。
少し高いですが、ハズレがなく、自分の性癖を押さえていれば、満足できるものばかり!
サキュバスは、現実でもエロの代名詞。
文献に残っており、「女を抱きまくった男ですら、抗えず」という淫魔です。
『Milking Farm』のサキュバスは、受け身の男に、ご奉仕♪
男の妄想を具現化した容姿と、どこを触っても、嗅いでも、思わず射精する快楽です。
実際のところ、「平均プレイ8時間」という大作は、進めていくのが大変。
ギュギュっと濃縮された『Milking Farm』で、気軽にシコっては?
M男の入門用としてもおススメ♪
ディーゼルマイン様のエロゲは、感覚的に遊べます。
鬼ごっこのように、誰でも分かる内容。
良い意味で、独自のテンプレが完成しています。
『Milking Farm』は、M男の入門用としても、最適です。
何だかんだで、愛のあるマゾプレイ。
同人エロゲは、このM男向けが多いため、食わず嫌いはもったいない!
この牧場で、サキュバスたちに搾られて♪